アートへの取り組み

火 永久収蔵 現代アート 米国美術館

現代アート

ART

カテゴリ:アート、現代美術、書道、墨象

 
 

料金について

杉田廣貴のアート作品についてはオーダーも、ご要望あれば行ないますが、

ほとんどが既存の作品をコレクションいただくか、

プリント作品の購入というスタイルを取っております。

詳しくは、お問い合わせください。

用途

■アートコレクション
■インテリア
■ギフトやプレゼント
■スポンサーとしての応援
■パトロンとしての応援
■店舗内の装飾品に
■ファッション

など、さまざまな形で杉田のアートと出会えるよう作品づくりに励んでおります。

コンセプト

「和」が持つ、アート性

生と死、愛と命と平和の哲学をもとに、

禅や神道、修験道の理念、考えを書道を通して追求してきた。

書道の文字の探求というよりは、

和がもつ精神性の探求。

和える

世界が広さを求めるなら、日本は深さを求めてきた。

その深さこそ、これからの世界に重要なポイントと考える。

互いを深め合うことができるものが「和」。

人と人のつながり、

人とものの繋がり、

人と自然のつながりに、

「和」を結ぶことが杉田廣貴のアートの特異性。

究極の線の探求

線美 書道 筆文字 アート

書道とは線の美学の旅。

線に含まれる時間や息遣いを含めたアートの世界。

「和」の探求を続ける杉田も、

若い頃はアメリカやヨーロッパの現代ポップや、

抽象表現主義に魅了されてきた。

ジャクソン・ポロックや、フランツ・クライン、バーネット・ニューマンなど、

その時代を築いてきたアーティストの影響を幼い頃から受けてきた。

そこに日本の禅や自然観、

所作を学んだからこそ「和」は現代アートになりえる。

その価値観から生まれたアクション・ペインティングが大書揮毫になる。

空気も作品にする大書揮毫も、アートの一つ

書家・現代美術家 杉田廣貴 大書揮毫-Japanese Calligraphy Experience
©Mikkel Herrick

静と動のその世界観は”美しい”と評価されてきた。

現在は、その世界観を作品として制作し、研鑽を続けている。

作品の世界

世界を、和える。

作品制作や展示会だけでなく、プロジェクトを通して、アート表現を行なう。

言葉ギフトでは、個人や家族単位での「言葉」を通した人の関わりを提案。

あんてなでは、ウェブで広く浅くなる関係性に「人と人の深いつながり」を結ぶためのプロジェクトを。

またその他、世界を和えるをコンセプトに表現を続けている。

描く作品などでもプリント作品や、ファッションなどとコラボしたアイテムを今後杉田廣貴の公式ストアで販売を行なっていく。

文化への交わりを深め、

人が人間として生活するためにも文化にできる社会貢献を取り組んでいる。

書道家・Artist 杉田廣貴「変化」

作品一覧、お問い合わせについて

これまでのアート作品の一覧は、

作品購入等や展示会のご相談は、