芸術を志した理由。

書道家 杉田廣貴 芸術を志した理由

杉田が個人で表現したい芸術のテーゼは「和と現代(芸術)の融合」

なんですが、

それよりもっと別のところに芸術を志した理由があって、

 
 

難民や元兵士、元少年少女兵、貧困地域の子達がいる”世界”から、

日本の”地域”、”家族”にある社会問題まで。

 

芸術(文化)とビジネスを掛け合わせた、

”持続可能な”

心のケアから、経済力の強化まで発展させられるアート活動をしたい

と思ったことが理由であり、本当の目的。

ずっと、その方法を模索してて、

やがては、一流の人たちにも協力してほしいから、

まずは自分を磨いて、世界にも出てきた。

来年から少しだけ流れが変わり始める。

まだまだ一歩目と準備といったところだけど、

始まる感じ。


杉田 廣貴
杉田 廣貴
Artist , 書道家

1983年3月生、宮崎市出身。福岡・太宰府市が制作拠点。作品発表の拠点はニューヨークを始め欧米で、近年はアジアにも赴く。「和」の精神性探求をベースに、書道や芸術に昇華する現代アーティスト。神社仏閣にてお籠り制作や奉納を行なうなど、「和」の探求も欠かさない。米国リーパラトナー美術館に3作品が永久収蔵。作品はヒルトンやカルティエ他でも採用。題字、ロゴ制作を始めとしたデザイン書道や、事務所や店内装飾の作品もオーダーで制作している。

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