お知らせ

「響 – 打てば響く」

書道 響

書道「響」、文字の力を届けます

携帯・スマホの待受用「響」を作りました。
保存・拡散・シェアは無料、自由です。

■「響」の画像ダウンロード方法

PCの方は、上記画像を右クリックで”名前をつけて保存”
スマホの方は、上記画像をクリックして、画像ページへいき、長押しして「写真に”追加”」をされてください。

 
 

「打てば響く」という諺を元に、この「響」を書きました

「打てば響く」という諺をピックアップしました。

「何か行動したら、必ず結果は返ってくる」という意味です。

今は苦しい状況かもしれませんが、知恵を出し合い、打ち続ける。そうすれば必ず結果が出ます。

 
 

■縁起がいい文字の形、色にしています

響の字も右肩上がりにして、縁起よくゴールドの背景にしています。

響を白にしたのは光り輝く様をイメージしてます。

文字に縁起の「気」を込めてます。

■文字は毎日見るからこそ、パワーになる

文字には力がある事。

文字や言葉をキッカケに人生がより良くなった方々を、杉田は下積み時代から沢山沢山見てきました。

杉田がこれまで届けてきたお客様の多くも、毎日見れる環境にしていて夢が叶った、家族が復縁したなど、数えきれない体験をしてきました。

だからこそ、文字の力を届けます。

■ジャンルを問わず、皆様を応援する文字に

経営者の皆様にも、
音楽・エンタメ業界の友人たちにも、
伝統や文化に励む方々にも、
医療現場で闘う方々にも、
街や国を背負って奮闘している公務員や職員の皆様にも、
サラリーマンとして不安を抱えながらも会社を支えようと頑張っている皆様にも、

この「響」が届けば嬉しいです^^

そして、今からの毎日が輝きますよう、心からお祈り申し上げます。

■音楽・エンタメ業界の方々への応援を強く込めています

この文字にしたのは、

多くの音楽やエンタメ業界の方々に、

これからも音楽で多くの人を勇気づけて心に感動を響かせて欲しいと思いもあり、

「響」を選びました。

どの業界も大変ではありますが、音楽はどの業界にも音や言葉でパワーを届けられる存在。

今、本当に大変な状況に置かれている音楽関係の友人たちも知っているので、彼らへの応援も込めています。

これは杉田の個人的な思いです。ご了承ください。

 
 
 

心から、応援しています。

書道家、アーティスト

杉田廣貴 / Koki Sugita

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    杉田 廣貴
    杉田 廣貴
    書家, 美術家

    1983年宮崎県生。鹿児島大学工学部卒。在学中に書と出会い、「和」の探究へ。福岡を拠点に国内外で活躍。ヒルトン、ヴァンクリーフ&アーペル、米国美術館、江ノ島神社や観世音寺などへ作品を収蔵。デザイン書やギフトなども制作しており、カルティエなどの企業・店舗、映画やイベントに採用。2019年は東武百貨店で個展の他、G20で書道パフォーマンスを披露、G20YEAではトーチパスも担当した。

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