お知らせ

書道パフォーマンスをする「the tangent walk」第2弾の映像がアップされました。

こんばんは^^

杉田です。

久しぶりに各地で書道パフォーマンスをするプロジェクト「the tangent walk」の第2弾の映像をアップしました。

今回は海が舞台。

ぜひ、ご覧ください。

 
 

the tangent walkとは何?

タンジェントという言葉は理系の方は、数学の授業でも習っていますよね。

サイン、コサイン、タンジェントの「タンジェント」の事です。

実際は、その数式の意味ではなく、

「接点」という意味で、今回は使っています。

異なるものが交わる「点」

この世界には、そうした異なった「点」からイノベーションが起きることもあります。

そうした「接点」をめぐること、そこで違和感のある書道パフォーマンスをすることで、見る方々に違う視点を提供できればという意図があります。

https://arthe-gallery.net/project/the-tangent-walk

当プロジェクトについては、上記リンクに詳しく記載しています。

 
 

▼チャンネル登録、よろしくお願いいたします

これからも映像の公開は続けて参りますので、YouTubeへのチャンネル登録もよろしくお願いいたします。

▼この映像の環境として、ご協力くださる方を募集中

観光地やオフィス、町工場、倉庫、神社、山、ゴルフ場など、

書道パフォーマンスをする「環境」を提供くださる企業様、個人様も募集しております。

書道パフォーマンスするとこではないだろうという所でもやりたいので、ご協力くださる方がいましたら、幸いです。

メールもしくは、お問い合わせフォームにて、よろしくお願いいたします。

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    杉田 廣貴
    杉田 廣貴
    書家, 美術家

    1983年宮崎県生。鹿児島大学工学部卒。在学中に書と出会い、「和」の探究へ。福岡を拠点に国内外で活躍。ヒルトン、ヴァンクリーフ&アーペル、米国美術館、江ノ島神社や観世音寺などへ作品を収蔵。デザイン書やギフトなども制作しており、カルティエなどの企業・店舗、映画やイベントに採用。2019年は東武百貨店で個展の他、G20で書道パフォーマンスを披露、G20YEAではトーチパスも担当した。

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